婚約指輪、結婚指輪などジュエリーは装いを華やかにするだけでなく、人生の記念すべき節目を大切にし、願いや誓い、労いや感謝の気持ちをこめて身に着けたり贈るといった側面をもっています。
ジュエリーボックスに大切な想いのあふれたジュエリーがひとつずつ増えていくのを見るのも楽しいです。

 
厄除けジュエリー

人生の節目に大切な人との絆を紡いでいく。

大切な記念日、大事なお付き合いの冠婚葬祭。

思い出やアルバムに残るシーンには、いつも真珠が寄り添っています。

厄年の贈り物に「七色に光輝く長いもの」 上質な真珠との出会いを。

 
ベビーリング

幸せを運ぶお守りとして人気のベビーリング。
ヨーロッパでは古くから「銀のスプーンをくわえて生まれてきた
子供は幸せになれる」という言い伝えがあります。
現在では銀のスプーンのかわりに、
銀や金などのベビーリングを贈ります。
赤ちゃんの健やかな成長を祈り誕生した記念に。

 
スウィートテンダイヤモンド

10年目の特別な結婚記念日。「今までありがとう」の感謝と、
「これからもよろしく」という気持ちを
10粒のダイヤモンドに込めて大切な人へ贈ります。
ダイヤモンドの宝石言葉は「永遠の絆」。
10粒の輝くダイヤモンドが
夫婦を祝福し、永遠の愛を応援してくれているかのようです。

 
還暦

還暦のお祝いといえば “赤いちゃんちゃんこ”
昔と比べ、現在の60歳はまだまだお若いです。
人生の節目の記念として、赤色のジュエリーを贈られる方が増えています。
真紅に輝く「ルビー 」美しい海から生まれる宝石「珊瑚」 温かみのある「ガーネット」など
鮮やかな赤は「厄除け」・「魔除け」の意味もあるのです。